文化財活用センターは国内外の様ざまな人が、日本の文化財に親しむ機会を拡大するために、2018年7月1日、国立文化財機構のもとに設置された組織です。
 文化財活用センターでは、文化財の保存と活用の両立に留意しながら、レプリカやVRなどの先端技術をつかったコンテンツの開発、国立博物館の収蔵品の貸与を促進するための事業を行います。また、文化財のデジタル情報の公開、文化財の保存環境に関する相談窓口を開設します。
e国宝
ColBase 博物館所蔵品総合データベース

お知らせ

2018年11月13日
東京国立博物館収蔵品貸与促進事業「長曽祢虎徹 ― 新刀随一の匠 ―」(@彦根城博物館)をご紹介します
2018年11月13日
東京国立博物館収蔵品貸与促進事業「国宝、日本の美をめぐる 東京国立博物館名品展」(@大分県立美術館)をご紹介します
2018年10月29日
高精細複製品の制作と活用に関する共同研究プロジェクトが発足しました。
2018年10月22日
平成31年度 東京国立博物館収蔵品貸与促進事業(キリシタン関係遺品)の募集を開始します。
2018年08月17日
東京国立博物館収蔵品貸与促進事業「斎宮のまわりにも魅力がいっぱい!! ―斎宮で自由研究②―」(@斎宮歴史博物館)をご紹介します(終了しました)

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